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小見山祥吉

2019年3月21日 木曜日

「オール・ワン」波動で全身チェックと健康改善機器発見! 

口腔外科部長の小見山祥吉です
去る平成31年2月3日、当院が導入している健康診断医療機器「スカイー10」の企業「スカイ21」より、新しい「オール・ワン」という機器が発売され、説明を受けに東京青山に行って参りました。腕に装着した機器により、全身の組織の状態を把握して、波動(チャクラ→高次元のエネルギーを取り入れて、体内で利用可能なかたちに変換する場所、別の言い方をすると、思いや感情を身体とつなげるツボ)により改善するという物です。大変興味深い機器でした。


 

投稿者 浅川歯科 | 記事URL

2018年12月28日 金曜日

第39回全身と咬合の会・横浜に参加!

口腔外科部長の小見山祥吉です。
去る12月23日(日)、第39回・全身と咬合の会・横浜のセミナーに参加しました。今回は、藤井佳朗先生による、口腔内のツボを刺激することによって、全身の不定愁訴を改善する実践の手技や、電磁波過敏症対策について、口腔内アマルガムの除去について、又様々な歯科材料や薬の、個々の生体への適応を調べるO-リングテストについて、なぜ歯科治療でルツハイマー病が治るのかを、理論的に説明され、多岐に渡って知識を習得できました。

[全身と咬合の会 横浜] 2018年度第3回会合(通算39回目)
毎年恒例の藤井佳朗先生をお迎えし、講演会を開催いたします。
藤井先生は現在海外での活動が多く また国際学会の開催等で、今後は講演会の日程調整が困難になってくるようです。今年は何とかお願いできました。藤井先生には10年以上当会での講演をお願いしておりますが、さらなる進化を遂げ、洗練された技術ご披露していただけることでしょう。今回藤井先生からあくまでも仮説ということですが、なぜ、歯科治療でアルツハイマー病が治るのかを理論的に説明していただけます。乞うご期待ください。

 
             

投稿者 浅川歯科 | 記事URL

2018年12月28日 金曜日

QSS JAPAN TEAM 第3回イヤーエンドセミナーに参加!

口腔外科部長の小見山祥吉です。
去る12月15日(土)、東京ガーデンテラス紀尾井カンファレンスにて、QSS JAPAN TEAMの第3回イヤーエンドセミナーが「健康長寿の実現-Longevity」と題して開催されました。QSSナビゲーターの木村一相先生より、〔基礎から新製品までのリポソーマル治療総括〕について、プサラ研究所・リコード法認定ヘルスコーチの山口茜氏より〔アルツハイマーと毒物デトックス〕について、水素財団ディレクター タイラー・レバロン氏より、〔水素ガスの治療及び臨床効果〕について、又最後に、木村一相先生より、〔新世代医療 The Rasha  Quantum Spanner〕についての詳しい紹介があり、大変な驚きと興味ある内容でした。






投稿者 浅川歯科 | 記事URL

2018年12月25日 火曜日

腫瘍マーカー総合解析法(TMCA)の凄さ!

口腔外科部長の小見山祥吉です
去る12月9日(日)、誠敬会クリニック銀座において包括治療政策研究会主催の、腫瘍マーカー総合解析法(TMCA)のセミナーがあり出席しました。国際がん予知予防センター長の小林常雄先生により、腫瘍マーカー総合解析法(TMCA)の詳しい説明がありました。生体内のがん細胞・がん乾漆・がん血管からのマーカーを検出解析することで、腫瘍を問わず良性か悪性か、偽陽性、悪性度、腫瘍増殖度、自身の身体が腫瘍に対してどの程度治す力があるか否かを判断し、「臨床がん」から「理想的健康状態」まで5段階に総合的に危険度分類し、適切な改善方法を判断するものです。今までの血液検査では2割以上の感受性は不可能と考えられていましたが、従来のがん特異的腫瘍マーカーに加えて、胎盤に相当するがん関連腫瘍マーカーと絨毛血管に相当するがん血管に関する増殖マーカーの3種類の腫瘍マーカーの組み合わせにより感受性が80%以上を達成しました。

詳細はお問合せ下さい
                                                                                                                          


投稿者 浅川歯科 | 記事URL

2018年11月12日 月曜日

OZの会30周年記念講演会に参加!

口腔外科部長の小見山祥吉です。
去る平成30年11月3・4日連休の二日間、東京赤坂の都市センターホテルにて、OZの会(インプラント臨床研究会)30周年記念講演会がWCOI(国際口腔インプラント学会)共催の基、「患者背景を考えた歯科治療」と題して開催され、準備委員として参加しました。両日とも、早朝8時からの会員発表から、特別講演として初日は、覚本嘉美先生の「インプラント治療成功の為に」・小野善弘先生の「私の歯科医人生ーペリオと補綴の接点」・植松厚夫先生の「Digitally Guided Dental Therapyーfrom idea to realization」、二日目は、河原英雄先生の「超高齢社会における歯科の役割」・白鳥清人先生の「患者主導のインプラント治療」・林揚春先生の「埋入時期における治療戦略」と題して講演が行われ、何れも最先端の技術ですばらしい内容でした。日常臨床から将来への展望へと、様々な方向からのアプローチで、大変充実した講演会となりました。

                   
                    

   OZの会会長の塩路昌吾先生と記念撮影!

投稿者 浅川歯科 | 記事URL

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